梅干 梅干し屋坂本くにゆき 南高梅


「梅干し屋」の
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梅の樹の1年
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「梅干し屋 坂本くにゆき」は紀伊半島の南、和歌山県の中央部にある”みなべ町”で梅栽培・梅干しづくりを営んでいる梅農家です。海からも近く、山・川・海の自然と温暖な気候に恵まれたところです。
みなべ町は江戸時代から梅干しづくりが行われている伝統ある産地で、梅生産量は日本一を誇ります。また”南高梅”発祥の地でもあります。

「梅干し屋 坂本くにゆき」では、梅栽培を中心に農業を営んでいます。左から4月、7月、2月の梅畑の様子です。

ほかにもエンドウ豆の一種である”うすいえんどう”をハウスで、そして自家用にお米を栽培しています。

梅雨の収穫期には、自然落果するまでよく黄熟した南高梅を天然の粗塩で漬け込みます。
梅雨が明けると、真夏の太陽のもと天日干し作業をおこない、梅干し(白干し梅)ができあがります。

梅栽培の中でも大きなウエイトを占める冬のせん定作業。
良い梅の樹を育て上げるのにはとても重要な作業です。


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